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1/16 修正 キラーマジンガ 構成別 攻略 物理も魔法もお好きなほうで【DQ10】 [ボス攻略]

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1/16 少し修正。通常行動ゲージの長さはラグなどもあるので、はっきりは分からないため、具体的な秒数までは分りませんが、他のコインボスと比べると遅いというのを付け加えました。反撃行動ゲージの長さは 6 秒であってると思います。

キラーマジンガが解禁されました。

大方の予想通ではありましたが、火耐性が無いということなので、魔法構成も可能という珍しいボスになりました。

今回はそんなキラーマジンガの物理構成と、魔法構成の主な戦い方を見ていこうかと思います。

キラーマジンガの特殊な生態

そこまで強くはないので、あまり話題にはなっていませんが、このボスも通常行動ゲージより反撃行動ゲージの方が短いという、異例なボスになっています。なので押し合い開始を通常ゲージと同時に始めた場合、6秒後に反撃行動を誘発することになります。

このタイプのボスで有名なのは、強カードのタイプと似ています。しかしながらほかのコインボスに比べると、通常行動ゲージ自体もちょびっと長いというのが特徴になります。数字で表すと通常行動ゲージが約8~9秒 ( 正確な秒数まではさすがに難しいです )、反撃行動ゲージが約6秒 ( パラ構成の動画で数えてもらえれば分かります )です。おそらく反撃が早いのではなく、通常が遅すぎるせいでしょうか。ちなみにガイア等は、通常行動ゲージは5~6秒です。

ここの認識をしっかり意識することができれば、どちらの構成でも範囲をそこそこよけることは可能だと思います。

魔法構成

構成例

パラ 魔法 魔法 僧侶

パラ視点

パラディンであれば、ズッシをもらうのが無難です。万一パラディンに怒ってしまいパラディンが死んだりした場合、僧侶の経験度によってはパニックになったりしてしまい、開幕からグダッテしまう可能性があります。

もう一つ気を付けるべきは秒数間隔です。押し合いが始まった場合、同期のエラーなどが無い限りは、基本的に6秒ごとに行動がくると思っておいてください。あとはプレートインパクトが入りさえすれば、負けることはないと思うので、落ち着いて撃っていきましょう。 パラディンは比較的難しめです。

ちなみに押しながら不気味は、同期のエラーによっては抜ける可能性があります ので、極力止まってるときに撃つのがベストです。これを踏まえ他の 3 人がこのリスクを承諾していれば、押しながら不気味を撃ってもいいとは思います。

僧侶視点

初手はパラ構成なので、3手の候補を用意しておきましょう。まずパラディンに通常攻撃が入った場合ベホイム。斬りかかりがあるかは分りませんが、死んだことの場合に備えてザオ、パラディンが押された場合はズッシをあげる。

気を付けるべきはこの3つだけです。あとは常に抜けた時のことを考え、しっかり聖女を配っておきましょう。

この場合の僧侶は比較的優しめではありますが、イレギュラーが起きることもあるので、油断はせず戦いましょう。

魔法視点

ここは火力をしっかりあげて望むのが大切です。斬りかかりはどうせ死にますし、HPはそこまで気にすることは無いかと思います。聖女がおそらくかかってるはずです。

気を付けるべきは、陣で怒られたら安易に抜けるような動きをしない ことです。怒りが収まってしまうと余計な事故を引き起こしてしまう可能性があります。

魔法の仕事は敵を倒すことです。ガンガン攻撃をすることも大切な役割です。

物理構成

構成例

武 武 魔戦 僧侶

この構成は ごり押し ではありません。当然 TA をするのであればある程度は運にも委ねますが、タイムを狙わなくても丁寧にやっていれば2分20秒位は普通に出ます。

もしこの記事を読んでいて、物理構成で3 分代という方がいましたら、どこかしらが間違っている可能性はあります。この記事では2分20~30秒を安定して狙う戦法です。

この構成のカギは丁寧にやることです。最初からタイガーやバイキから始める人がいますが、それは1分代を狙うような戦法です。2分代を狙うのであれば、丁寧に魔法戦士に怒りを向けていきましょう。

魔法戦士視点

初手は暴走魔法陣です。しっかり魔法戦士に怒りを向けましょう。そこから補助を掛けても全然間に合いますので焦る必要はありません。

大事なことは、しっかり逃げること敵のエンド攻撃に合わせてFBを撃つことです。聖女などが入っていれば怖がる必要はありません。マジンガの魔法戦士は難しいです。フォースはストームフォースです。

武闘家視点

味方次第ではありますが、暴走陣を張りそうな人が魔法戦士であった場合、初手タイガーはやめましょう。通常攻撃であれば、爪自体のマシン特攻が乗るため、会心がでればバイキのないタイガーとそこまで大差はありません。なので魔法戦士に怒るまでAぺちで大丈夫です。

当然エンド攻撃もパラディンと一緒で間隔が少し特殊なため、聖女が入っていない場合はしっかり意識していきましょう。

ちなみに蒼炎でもいいのですが、このゲージ形式の場合、ボミオスというのはデメリットであることを理解しておいてください。 なぜなら、通常行動ゲージが長くなればなるほど反撃の溜りきる時間が、通常行動ゲージより早くなってしまう可能性が上がるからという理由です。キラーマジンガ自体が弱いので、気にすることはありませんが今後似たようなのが来た場合は、頭に入れておきましょう。

僧侶視点

大事なことは聖女です。グランドインパクトのミスを許容できるように聖女を配っていきましょう。基本的にそれ以外は基本的立ち回りと一緒なので、落ち着いて行動していきましょう。

以上が推奨 PT の立ち回りの一例になります。あくまでも一例なので、そこからさらに改良を加えてもらえればなと思います。しいて言えば、三悪魔のようにシビアなボスではないため、気軽に臨んで下さい!

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NYA

コメント読まれてるかわかりませんが、数あるドラクエブログの中でも屈指の情報量であるこのブログの読者させてもらってます。
リニューアル期待しています!
頑張ってください!
by NYA (2015-01-24 17:25) 

rinoeru

>NYA さん

うれしいコメントありがとうございます。まだ不慣れなので、あんまり進んではいませんが、着々に方針や記事を補強しています。

このブログは旧として新しく作り直しているので、もうしばらくお待ちください。
by rinoeru (2015-01-27 21:53) 

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